大学4年間のデータサイエンスが10時間でざっと学べる

書誌事項

大学4年間のデータサイエンスが10時間でざっと学べる

久野遼平, 木脇太一 [著]

(角川文庫, 23463, [ひ37-1])

KADOKAWA, 2022.12

タイトル別名

大学4年間のデータサイエンスが10時間でざっと学べる

タイトル読み

ダイガク 4ネンカン ノ データ サイエンス ガ 10ジカン デ ザット マナベル

大学図書館所蔵 件 / 45

この図書・雑誌をさがす

注記

2018年3月、同社刊を加筆修正した文庫化

参考文献: p244-253

ブックジャケットに記載のシリーズ番号: ひ37-1

内容説明・目次

内容説明

データの量、速さ、種類、正確さの変化に応じ価値を創造するのがデータサイエンティストの仕事である(「ビッグデータとは」)。多種あるプログラミング言語の中でも、基本的なスタイルが学べるPythonがおすすめ(「どの言語を使うか」)。確率的勾配法を用いれば、ビッグデータに対する計算量を減らし、それなりに正しい結果を得られる(「ディープラーニングで利用される技術(1)」)など、初めて学ぶデータサイエンスの基礎20項目。

目次

  • 第1部 データサイエンスの基本(データサイエンスとは)
  • 第2部 データサイエンスの基礎技術(計算機の仕組み;プログラミングの基礎;アルゴリズム;データベース;最適化の方法)
  • 第3部 統計学・機械学習の基礎(機械学習の基本;過学習とモデル選択;回帰問題と住宅価格;アンサンブル学習と住宅価格;分類問題;教師なし学習)
  • 第4部 コーパスとネットワークの分析(トピックモデル;ネットワーク分析)
  • 第5部 ディープラーニング(ニューラルネットワークの基礎;ディープラーニング;ディープラーニングによる系列データ分析;ディープラーニングによる画像分析)

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ