ある映画作家の日記2020-2022 : または、いかにして私は酒をやめ、まっとうな余生を貫きつつあるか
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ある映画作家の日記2020-2022 : または、いかにして私は酒をやめ、まっとうな余生を貫きつつあるか
(宝ヶ池の沈まぬ亀 / 青山真治著, 2)
boid, 2022.12
- タイトル別名
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ある映画作家の日記2020-2022 : または、いかにして私は酒をやめ、まっとうな余生を貫きつつあるか
宝ヶ池の沈まぬ亀 : ある映画作家の日記2020-2022 : または、いかにして私は酒をやめ、まっとうな余生を貫きつつあるか
- タイトル読み
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アル エイガ サッカ ノ ニッキ 2020-2022 : マタワ、イカニ シテ ワタシ ワ サケ オ ヤメ、マットウナ ヨセイ オ ツラヌキツツ アルカ
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内容説明・目次
目次
- 2020年(「走行中は交通安全とタイヤの空気圧のことしか頭にないですね、ホント」;(*写真はイメージです)が、映画はイメージではありません。;バビロン再訪なんかこわくない!…犬女子がいてくれたら! ほか)
- 2021年(変革元年の新春の狩りの光景を「音の壁」に撃つ;しいていえば猫のため、と天鼓は云った;三十七年目の「回帰」現象に寄する・白い・讃歌 ほか)
- 2022年(ミニハムとビグスビーを駆った荒馬に祈る正月;いつまでもここでこうしているうちにやがて消えてなくなれば;THESE DAYS TO DAYS AGAINST THE DAY)
「BOOKデータベース」 より