スピノザーナ : スピノザ協会年報

書誌事項

スピノザーナ : スピノザ協会年報

スピノザ協会 , 学樹書院 (発売), 2022.12

  • 第18号(2021/2022)

タイトル別名

Spinozana : Spinoza kyokai review

タイトル読み

スピノザーナ : スピノザ キョウカイ ネンポウ

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注記

参考文献あり

内容説明・目次

目次

  • 特集=日本のスピノザ受容(忘れられた翻訳者—斎藤〓の生涯と思想;西田によるスピノザとの対峙—双方向性と絶対無 ほか)
  • 公募論文(『短論文』における摂理と愛—スピノザ初期思想とストア派倫理学との比較;スピノザにおける誤謬はいかなる認識の欠如か?—過剰肯定としての誤謬)
  • 翻訳(体系と時間性—ヘーゲルとシェリングとの論争におけるヤコービ)
  • 書評(人間スピノザの人間理解(吉田量彦著『スピノザ』);自然主義と現代形而上学の観点からスピノザを読む(木島泰三著『スピノザの自然主義プログラム』) ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD00254365
  • ISBN
    • 9784906502875
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    177p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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