牙ノ火
著者
書誌事項
牙ノ火
(角川文庫, 23498,
KADOKAWA, 2023.1
- タイトル読み
-
キバ ノ ヒ
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注記
ほるぷ出版 2019年刊の加筆修正
内容説明・目次
内容説明
結界を破り首都に侵入した炎魔をなんとか食い止めた灯子たち。明楽は願い文を届けるため神族の住む神宮に、煌四は“蜘蛛”の進攻を止めるため、自身が作った武器を手に工場地帯に向かう。しかし、一足先に“蜘蛛”の進攻は始まっていた—。ひとり逃がされた灯子は燠火家の娘・綺羅と再会するが、彼女の前にも神族が現れる。彼らの狙いは一体何なのか。それぞれが戦いへと動き出す中、ついに千年彗星“揺るる火”が帰還する。
「BOOKデータベース」 より