デザインの言語化 : クライアントの要望にこたえる4つのステップ
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書誌事項
デザインの言語化 : クライアントの要望にこたえる4つのステップ
左右社, 2023.2
- タイトル別名
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デザインの言語化 : クライアントの要望にこたえる4つのステップ
- タイトル読み
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デザイン ノ ゲンゴカ : クライアント ノ ヨウボウ ニ コタエル 4ツ ノ ステップ
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内容説明・目次
内容説明
抽象的な依頼を受けて困惑する、打ち合わせやメールが苦手、自信のあったデザインがNGに、プレゼンの手応えがない—あなたのデザインが修正地獄になる原因はスキルでもセンスでもなく、言語化能力にあるのかも?クライアントが依頼時に使った言葉を使って説明する。「色」は好き嫌いが出やすいので、感性+知識で語る。客観的根拠+自分の言葉が、クライアントの心を動かす。クライアントの真意を引き出すため、選択形式で質問する。捨て案を入れるのは、絶対にやめたほうがいい。
目次
- 1 コンセプトを言葉にする(言語化の第一歩はコンセプトの提案から;説得力のあるコンセプトの作り方 ほか)
- 2 デザインの意図を伝える(「どうしてこのレイアウトにしたのか?」と聞かれたら;主観的な意見に説得力をもたせる ほか)
- 3 クライアントの要望をくみとる(「シンプルなデザインにしてください」と言われたら;「悪くはないけど、違う案も見たい」どう対応する? ほか)
- 4 チームでの仕事を円滑に進める(愛ある“ダメ”の出し方;デザインの方向性で意見が割れてしまったら? ほか)
- まとめ いいデザインって何だろう?
「BOOKデータベース」 より
