20歳以上から : お酒を飲む、年金を納めるほか
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書誌事項
20歳以上から : お酒を飲む、年金を納めるほか
(18歳から「大人」? : 成人にできること、できないこと, 2)
汐文社, 2023.1
- タイトル読み
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20サイ イジョウ カラ : オサケ オ ノム ネンキン オ オサメル ホカ
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内容説明・目次
内容説明
2022年4月に施行された「民法の一部を改正する法律」によって、これまで20歳だった成年年齢が、18歳に引き下げられました。この本では、成年年齢引き下げ後も引きつづき20歳以上にならないと得られない権利や義務のほか、年齢にかかわるさまざまな法律などについて、わかりやすく解説しています。
目次
- お酒は20歳になってから
- たばこも20歳になってから
- 被選挙権は25歳と30歳
- 選挙権獲得の歴史
- 国民年金の加入は20歳から
- 中型・大型免許が取得できるのは何歳から?
- 船長や機関長になれる?
- 18歳、19歳は「特定少年」
- 馬券購入は20歳から
- 養子をむかえることができる年齢は?
- 養育費はいつまで払われる?
- 子どもの労働に制限はあるの?
- 改名手続きは15歳から自分でできる
- 15歳から遺言が残せる
「BOOKデータベース」 より
