日本人を赤く染めた共産党と日教組の歴史観を糾す : ガラクタ・ポンコツの思想

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日本人を赤く染めた共産党と日教組の歴史観を糾す : ガラクタ・ポンコツの思想

安濃豊著

展転社, 2019.2

タイトル読み

ニホンジン オ アカク ソメタ キョウサントウ ト ニッキョウソ ノ レキシカン オ タダス : ガラクタ ポンコツ ノ シソウ

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内容説明・目次

内容説明

日本共産党と日教組は自分たちにとって都合のよい歴史を捏造し、国民に植えつけ洗脳してきた。その歴史観がデタラメであったことを証明する!大東亜戦争の開戦目的は植民地解放であり、神風特攻が米軍に日本本土上陸を諦めさせたのである。支那事変をアジア解放戦争開始の口実とするため、意図的に拡大深入りした。

目次

  • 第1章 共産主義の崩壊
  • 第2章 「反軍国主義」を売るしか生き残る術がない
  • 第3章 大東亜戦争の開戦目的は植民地解放だった
  • 第4章 日本共産党=日教組による歴史捏造の数々
  • 第5章 左翼共産・日教組によるアジア解放史観への反論
  • 第6章 歴史の是非を検証する

「BOOKデータベース」 より

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