ポストコロナの保健医療体制を考える
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ポストコロナの保健医療体制を考える
ロギカ書房, 2022.12
- タイトル読み
-
ポスト コロナ ノ ホケン イリョウ タイセイ オ カンガエル
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注記
その他の著者: 長谷川敏彦, 佐藤敏信, 信友浩一, 関塚永一, 栗谷義樹, 上塚芳郎, 小塩篤史, 奥山美奈, 八木保, 蓮池林太郎, 井上政幸, 岸野康之, 吉田圭吾, 宮澤綾子
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
浮き彫りになった、医療体制の脆弱性を克服し、展望を開く!!
目次
- 第1部 保健医療体制の将来像(ポストコロナの保健医療体制を考える;これからの医療政策ベクトルを考える;コロナ後日本の医療・ケアの展望 ほか)
- 第2部 医療機関の新しい役割と改革の方向性(国立病院に期待される役割;地域における新型コロナ感染対応と課題;医療テクノロジーの進歩と医療への影響—医薬品・医療機器を中心に ほか)
- 第3部 医療機関の経営管理(新時代の病院経営—データ活用による生産性の最大化;これからのクリニック経営;医療機関の労働環境 ほか)
「BOOKデータベース」 より