五感で楽しむ間取りの図鑑
著者
書誌事項
五感で楽しむ間取りの図鑑
(美しい住まいと家づくり)
エクスナレッジ, 2022.12
- タイトル別名
-
5感で楽しむ間取りの図鑑
間取りの図鑑 : 五感で楽しむ
- タイトル読み
-
ゴカン デ タノシム マドリ ノ ズカン
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内容説明・目次
内容説明
広がり、抜け、奥行き、重なり、間などの感覚的かつ立体的な空間のとらえ方ができると間取りは信じられないくらい豊かなものになります。さらに動き、たまりなどの動線、暮らしを彩る光や影、さらには快適な温熱環境までしっかりと考えることで五感で楽しむ間取り=家ができあがります。
目次
- 1章 境界を間取る(広がり感—広がり感を出すには内部空間の微調整が重要;抜け—端から端まで抜ける「仕掛け」をつくれば、窮屈感は解消でき抜け感が得られる;奥行き感—空間の広がりを期待させることで奥行き感が生まれる ほか)
- 2章 動きを間取る(動き—効率的な動きを生みだす動線計画が快適な住空間をつくる;たまり—長居したくなるたまりを設け、心地よい住空間をつくる)
- 3章 彩りを間取る(光・影—快適な明るさは、光と影のバランスから生まれる;暖・涼—暖・涼のデザインは、断熱性能の高さと適度な通風が肝)
「BOOKデータベース」 より