欺瞞の殺意
著者
書誌事項
欺瞞の殺意
(角川文庫, 23546,
KADOKAWA, 2023.2
- タイトル読み
-
ギマン ノ サツイ
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注記
原書房 2020年刊の加筆修正
ジャケットの叢書番号: み45-5
内容説明・目次
内容説明
地方の資産家・楡家の当主が64歳で急逝。屋敷で行われた身内しかいない法要で、長女と孫が死亡。長女の婿養子である弁護士のポケットからヒ素の付いたチョコレートの銀紙が発見された。自白して無期懲役となった元弁護士は、事件関係者と往復書簡を交わすことに。「僕は犯人ではありません」。書簡の中で繰り広げられる「毒入りチョコレート」の真犯人をめぐる推理合戦。やがて真相が思わぬ方向へ—。
「BOOKデータベース」 より