日本の大学における第二外国語としてのドイツ語教育 : コミュニカティブな初級教科書で学ぶ学習者の動機づけと学習観を中心として
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書誌事項
日本の大学における第二外国語としてのドイツ語教育 : コミュニカティブな初級教科書で学ぶ学習者の動機づけと学習観を中心として
三修社, 2023.2
- タイトル別名
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Deutsch als zweite Fremdsprache an japanischen Universitäten : Fokus auf Motivation und Einstellung von Lernenden mit kommunikativ orientierten Lehrwerken
ドイツ語教育 : 日本の大学における第二外国語としての : コミュニカティブな初級教科書で学ぶ学習者の動機づけと学習観を中心として
- タイトル読み
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ニホン ノ ダイガク ニ オケル ダイ2 ガイコクゴ ト シテ ノ ドイツゴ キョウイク : コミュニカティブ ナ ショキュウ キョウカショ デ マナブ ガクシュウシャ ノ ドウキズケ ト ガクシュウカン オ チュウシン ト シテ
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
目次
- 第1章 日本の大学における第二外国語としてのドイツ語と教科書(日本の大学におけるドイツ語教育;授業における教科書とドイツ語教科書の発展傾向)
- 第2章 ドイツ語学習者の動機づけ・学習観(教育心理学における動機づけ理論—Deci&Ryanの自己決定理論;大学におけるドイツ語学習者の動機づけ—6言語を対象とした質問紙調査から ほか)
- 第3章 外国語教育の目的と初級ドイツ語学習者を対象としたプロジェクト授業(外国語教育の目的;ドイツ語の授業におけるプロジェクト授業)
- 第4章 ドイツ・ベルリン州にみる言語教育(多民族・多言語・多文化共生都市ベルリン;複言語・複文化主義とベルリン州立ヨーロッパ学校の教育—お互いから・お互いのために・お互いに学び合う ほか)
「BOOKデータベース」 より

