それでも僕は、「評価」に異議を唱えたい。

書誌事項

それでも僕は、「評価」に異議を唱えたい。

めがね旦那著

東洋館出版社, 2023.2

タイトル別名

それでも僕は評価に異議を唱えたい

タイトル読み

ソレデモ ボク ワ、「ヒョウカ」ニ イギ オ トナエタイ

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注記

参考文献: p[156]

内容説明・目次

内容説明

「世界一忙しい」日本の学校現場で、どう向き合っていけばよいのか?Twitter4.3万フォロワーの人気教師が忖度なしで提言。

目次

  • 第1章 そもそも評価とは何か(絶対評価と相対評価;見取りと評価と評定)
  • 第2章 学習評価の落とし穴(事例1 平均点95を達成した教師の指導;事例2 全員に3をつけた先生 ほか)
  • 第3章 評価圧力(評価の多様化はできない子どもを追い詰める;目標にとらわれない評価 ほか)
  • 第4章 持続可能な評価を目指して(テストという名の個別支援;提案 一部相対化という歯止め規定 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD01112049
  • ISBN
    • 9784491050829
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    154p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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