映画のタネとシカケ : なぜ映画を観てワクワクするのか?
著者
書誌事項
映画のタネとシカケ : なぜ映画を観てワクワクするのか?
玄光社, 2023.3
- タイトル読み
-
エイガ ノ タネ ト シカケ : ナゼ エイガ オ ミテ ワクワク スル ノカ
大学図書館所蔵 全61件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考資料: 各章末
内容説明・目次
目次
- 興奮と危機感を見せる映像演出―『ジュラシック・パーク』監督:スティーヴン・スピルバーグ
- オープニングのダンスシーンは新しいミュージカル映画の美しさを実現した―『ラ・ラ・ランド』監督:デイミアン・チャゼル
- 伝説のカーチェイスシーンはなぜハラハラするのか?―『フレンチ・コネクション』監督:ウィリアム・フリードキン
- 照明とカメラワークと構図の工夫で「透明人間」の存在を描く―『透明人間』監督:リー・ワネル
- トラックアップで表現する上層階級と下層階級の生き方―『パラサイト 半地下の家族』監督:ポン・ジュノ
- レンズの選択とボケのコントロール、照明で登場人物の気持ちを表現する―『トイ・ストーリー4』監督:ジョシュ・クーリー
- 細心の注意と職人技で誕生した“ワンショット映像”はカメラを観客に意識させない―『1917 命をかけた伝令』監督:サム・メンデス
- 即興的な撮り方をしながら物語とカメラの動きが連動している―『ミュンヘン』監督:スティーヴン・スピルバーグ
- アクリル板に映り込むレクターの虚像を利用した映像演出―『羊たちの沈黙』監督:ジョナサン・デミ
- ショットの途中から変わる照明が人物の心情の変化を描く―『ヒストリー・オブ・バイオレンス』監督:デビッド・クローネンバーグ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より