債権法の未来 : 改正が見送られた重要論点
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債権法の未来 : 改正が見送られた重要論点
商事法務, 2023.3
- タイトル別名
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債権法の未来 : 改正が見送られた重要論点
- タイトル読み
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サイケン ホウ ノ ミライ : カイセイ ガ ミオクラレタ ジュウヨウ ロンテン
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内容説明・目次
内容説明
そのまま消えるのはあまりに惜しい議論を、将来に残す。民法(債権法)改正の過程においては、改正が見送られた論点の中にも理論上・実務上重要なものが多くみられる。それらを拾い上げ、最先端の議論が交わされた改正の経緯を振り返るとともに、今後の動向をさぐる。
目次
- 事情変更
- 不安の抗弁権
- 追完権
- 損害賠償の各則ルールほか
- 利息超過損害
- 複数の法律行為の無効・解除等
- 暴利行為
- 相手方により生じた動機の錯誤・不実表示の取消規定
- 契約の解釈
- 付随義務・保護義務〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
