コミュニティ・ガバナンスにおける自治体職員の役割 : "地域密着型公務員"としての「地域担当職員制度」
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コミュニティ・ガバナンスにおける自治体職員の役割 : "地域密着型公務員"としての「地域担当職員制度」
公人の友社, 2023.3
- タイトル別名
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コミュニティガバナンスにおける自治体職員の役割 : 地域密着型公務員としての地域担当職員制度
- タイトル読み
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コミュニティ・ガバナンス ニオケル ジチタイ ショクイン ノ ヤクワリ : "チイキ ミッチャクガタ コウムイン"トシテノ「チイキ タントウ ショクイン」セイド
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注記
博士論文「ローカル・ガバナンスが重視される時代の地域コミュニティにおける自治体職員の役割に関する研究 : "地域密着型公務員"としての地域担当職員制度に関する分析を通して」(法政大学, 2021年) を基に加筆・修正を行ったもの
参考文献: p266-294
内容説明・目次
目次
- 第1章 「地域担当職員制度」の現状把握と概念定義(考察の前提となる用語の定義;全国アンケート調査結果から見た導入状況と活動実態;小括)
- 第2章 “地域密着型公務員”としての地域担当職員(第一線職員論(Street‐Level Bureaucracy)からの視座;“Street‐Level Bureaucracy”に関する国外先行研究の整理;第一線職員論に関する国内先行研究の整理 ほか)
- 第3章 事例分析(先駆的取組としての千葉県習志野市の事例;大都市のまちづくりにおける事例;農山漁村部の地区防災における事例 ほか)
「BOOKデータベース」 より

