アジア圏における文化の生成・受容・変容
著者
書誌事項
アジア圏における文化の生成・受容・変容
御茶の水書房, 2023.3
- タイトル別名
-
神奈川大学アジア研究センター叢書
Cultural formation, acceptance and modification in Asia
アジア圏における文化の生成受容変容
- タイトル読み
-
アジアケン ニオケル ブンカ ノ セイセイ ジュヨウ ヘンヨウ
大学図書館所蔵 全44件
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注記
ジャケットの叢書名: 神奈川大学アジア研究センター叢書9
参考文献: 論末
収録内容
- 総論
- 中林広一
- 明治末年における洋画の新潮流
- 松本和也
- 草野心平における「幻象」としての富士山の諸相
- 吉田恵理
- 豆板醤は社会史の夢を見るか
- 中林広一
- 辰野金吾の建築と美術における内発的開発論
- 呉春美
- 浮世絵における西洋文化の受容
- 藤澤茜
- 近世渡来染織品研究におけるモウル裂に関する考察
- 阿部克彦
- Investigation of 'Nava-Rasa' on 'Sham-Sarasa' and its associations with origin of 'Sarasa'
- Sitthichai Smanchat
- 【座談会】共有されるもの・共有する人・共有する手段
- 阿部克彦, 中林広一, 松本和也
内容説明・目次
目次
- 総論
- 明治末年における洋画の新潮流―山脇信徳を軸とした「絵画の約束」論争の再検討
- 草野心平における「幻象」としての富士山の諸相
- 豆板醤は社会史の夢を見るか
- 辰野金吾の建築と美術における内発的開発論―「開化」と「復古」の間で
- 浮世絵における西洋文化の受容―詞書に注目して
- 近世渡来染織品研究におけるモウル裂に関する考察
- Investigation of ‘Nava‐Rasa’on‘Sham‐Sarasa’and its Associations with Origin of‘Sarasa’
- 座談会 共有されるもの・共有する人・共有する手段―阿部克彦・中林広一・松本和也
「BOOKデータベース」 より