暴食のベルセルク : 俺だけレベルという概念を突破して最強
著者
書誌事項
暴食のベルセルク : 俺だけレベルという概念を突破して最強
(GCN文庫, イ01-06)
マイクロマガジン社, 2023.4
- 6
- タイトル読み
-
ボウショク ノ ベルセルク : オレ ダケ レベル ト イウ ガイネン オ トッパ シテ サイキョウ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
聖刻の亡者は、敵か味方か―マインを追うフェイト、ロキシー、エリス、メミルの四人は、魔導バイクに跨がり順調に旅を続けていた。しかしその道中エリスによって突きつけられたロキシーの戦闘力不足。Eの領域に至っていない彼女では、この先の戦いにはついてこられない。それどころか命を危険にさらすことになってしまうのだ。ロキシーの問題だけではない。マインの行方、そして生き返った父親の目的と、フェイトの悩みは尽きない。そんな中、とある魔物の討伐を依頼されるのだが、それはEの領域に至った古代の魔物であった…。
「BOOKデータベース」 より