哲学の礎
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哲学の礎
善本社, 2023.2
- タイトル読み
-
テツガク ノ イシズエ
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内容説明・目次
内容説明
「哲学は抽象的で難しい」、「哲学は自分と無縁の学問である」、これが多くの日本人が哲学に抱くイメージであろう。しかし、実際は諸学の基礎であり、人間として善く生きる上で必要不可である。「哲学する」とは、「深く考える」である。本書は、ソクラテス、プラトン、カント、中江兆民等の偉大な哲学者の教えを解説、さらに、それらを日常生活で生かし哲学する方法を教えてくれる。「少しだけ深く考えると人生は変わる」と著者は言う。哲学を身近に取り入れ、より善い豊かな人生を送ってみてはどうだろう。
目次
- 第1章 考えるヒント
- 第2章 西洋の哲学・思想を人生に生かす
- 第3章 東洋の哲学・思想を人生に生かす
- 第4章 価値ある生き方をするために
- 第5章 「生きること」「死ぬこと」をめぐる究極の哲学
- 第6章 日本人が哲学して見直すべきこと
「BOOKデータベース」 より