満州国境最前線の旅
著者
書誌事項
満州国境最前線の旅
(光人社NF文庫, は1310)
潮書房光人新社, 2023.5
- タイトル読み
-
マンシュウ コッキョウ サイゼンセン ノ タビ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「満州残映」(平成28年刊)の改題
内容説明・目次
内容説明
終戦直前、ソ連軍の侵攻によって過酷な運命を辿った満州国―激戦地、最前線基地、日本人が手掛けた建造物、鉄道の駅舎、橋梁、飛行場、掩体壕などを訪ね歩いて、当時の戦況と重ね合わせながらつづる異色のルポルタージュ。旧ソ連との国境を満州へのノスタルジアとともにまわる、都巡りとは違った「非常識」な旅。
目次
- ソ満国境へのこだわり
- 安東(丹東)にて
- なぜ吉林へ向かうか
- 悲劇の東満
- 延吉(旧間島)、図們、琿春
- 中・ロ・朝の国境に立つ
- 牡丹江の夏
- 綏芬河(ボグラニチナヤ)
- 開拓村勃利
- 日本人が設計した港町佳木斯
- アムール河・嘉蔭
- 国境のアムール河を北へ
- 北の果て黒河にて
- 孫呉から北安へ
「BOOKデータベース」 より