エコゾフィック・アート : 自然・精神・社会をつなぐアート論 Ecosophic Art
著者
書誌事項
エコゾフィック・アート : 自然・精神・社会をつなぐアート論 = Ecosophic Art
フィルムアート社, 2023.4
- タイトル別名
-
エコゾフィックアート : 自然精神社会をつなぐアート論
- タイトル読み
-
エコゾフィック アート : シゼン セイシン シャカイ オ ツナグ アートロン
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内容説明・目次
内容説明
科学からアニミズムまで軽やかに越境し未来へと流動する―しなやかなアート思考で人新世を読み解く批評‐エッセイ。30年にわたりメディアアートの第一線で活躍するキュレーターがフェリックス・ガタリの“エコゾフィー(エコロジー+哲学)”をキーワードに旅をしながら数々の作品を独自の視点でつなぎ合わせる現代アート探求!
目次
- 第1章 道標―思想の源流を遡る(エコゾフィーとアート;未来へと接続されるボイス)
- 第2章 フィールドへ―エコゾフィック・アート論(森;生;渦;水;地 ほか)
- 第3章 創発へ―アートコモンズ展望(想像力という“資本”―来るべき社会とアートの役割;アートコモンズの実践「対話と創造の森」)
「BOOKデータベース」 より