「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました

著者

    • 保坂, 祐希 ホサカ, ユウキ

書誌事項

「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました

保坂祐希著

講談社, 2023.4

タイトル読み

シネ クソ ババア ト イッタ ムスコ ガ 55サイ ニ ナッテ カエッテ キマシタ

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内容説明・目次

内容説明

75歳、両親が遺した鎌倉の家に一人暮らしの晴恵。一人息子の達彦は、大学進学をめぐる意見の食い違いから「死ね、クソババア!」と捨て台詞を残して家を出て以来、ほとんど音信不通。終活を意識し始めた晴恵の元に、55歳になった達彦が突然非の打ちどころのない嫁を捨てて帰ってきた!母と息子のドタバタ、高齢者あるある、そして最後はほろりと泣ける、すべての親子に贈る物語。

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD01879303
  • ISBN
    • 9784065310076
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    235p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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