夜雨亭詩
著者
書誌事項
夜雨亭詩
夜雨亭 [自筆], [昭和10 (1935)]
- 巻1
- 巻2
- 巻3
- 外篇
- 賸稾 巻2-3
文字資料(書写資料)
- タイトル別名
-
夜雨亭先生迷稿
- タイトル読み
-
ヤウテイ シ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
稀覯本につき記述対象資料ごとに書誌レコード作成
手稿
板帙の書き題簽の書名: 夜雨亭先生迷稿
例言末に「昭和辛未冬十月識于夜雨亭 句焉」とあり
賸稾 巻2: 癸酉作、賸稾 巻3: 乙亥作
賸稾の巻次は目次による
藍色罫線の480字詰原稿用紙に墨書 (四周双辺6行注文双行 内匡廓: 19.1×12.7cm 白口無魚尾)
書き題簽による冊次: 巻1: 内編巻壹、巻2: 巻二内編、巻3: 内編巻三、賸稾 巻2-3: 賸稾 巻五巻六 (癸酉乙亥)
表紙の貼付紙片による冊次: 巻1: 六、巻2: 七、巻3: 八、外篇: 十一、賸稾 巻2-3: 九
外篇の巻頭に墨筆にて「庚辰三月十日受此巻五六月十日始読□□似因循益典雲烟過眼者有殊科也 半山附誌 (朱印「楊□」「半山个丑主□□后乍」)」とあり
外篇の巻末に朱筆による「統読」(庚辰夏 半山拝読 (緑印「半山眼福」「弘䢉」)) あり
朱筆書き入れあり
