見えざる日本の支配者フリーメーソン
著者
書誌事項
見えざる日本の支配者フリーメーソン
(5次元文庫, ai ; 084)
徳間書店, 2010.8
- タイトル別名
-
日本に君臨するもの : フリーメーソン日本ロッジ幹部の証言
- タイトル読み
-
ミエザル ニホン ノ シハイシャ フリーメーソン
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注記
『日本に君臨するもの : フリーメーソン日本ロッジ幹部の証言』 (メディアワークス 1998年刊) の改題・加筆
参考文献・資料: p282
内容説明・目次
内容説明
ペリーの黒船来航・強制開国に始まる明治の近代化、戦後のマッカーサー率いるGHQによる日本改革、「第二の敗戦」とも言われた金融ビッグバン。近代日本のターニングポイントすべてにフリーメーソンが関与していた。彼らの改革要望案は今も続く…。日本人が気づかないかたちで、政治・経済に影響を与える秘密結社を内部証言から大解剖。
目次
- 序章 黒船ペリーから今へと続く日本の枠組みを設計する人たち
- 第1章 日本のフリーメーソン—メーソン開設は占領政策の柱だった
- 第2章 「メーソン大国」アメリカにこじ開けられた日本—ペリー、マッカーサー、ウォール街
- 第3章 メーソンと日本の関わりは戦前の欧州から
- 第4章 超法規的「水交社」買収—連合軍司令官の「恣意」によって「国有財産」はメーソンの集金マシンに
- 第5章 「奥の院」に君臨する二人のキーパースン—在日大物メーソンとは何者か
- 終章 今なお「情報進駐軍」が要所に
- メーソン幹部、実力者たちへの直撃インタビュー
- 「メーソン国家」現代フランスの現実
「BOOKデータベース」 より