特集音楽と文学のクールな関係
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書誌事項
特集音楽と文学のクールな関係
(ケヤキブンガク : 武蔵野から世界へ, Vol.2)
水曜社, 2023.6
- タイトル別名
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音楽と文学のクールな関係 : 特集
- タイトル読み
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トクシュウ オンガク ト ブンガク ノ クール ナ カンケイ
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注記
創刊号の出版者: ケヤキブンガク編集室
内容説明・目次
目次
- 巻頭言 武蔵野から世界へ(宮脇俊文)
- 巻頭エッセイ 人工知能と「文学国語」(北川浩)
- 特集 音楽と文学のクールな関係(対談 1拍子と0拍子の世界―言葉と音楽をめぐる文化論(北山修×高田漣);小説を奏でる音楽(宮脇俊文);音を書く作家、ラフカディオ・ハーン(藤丘義也))
- 小説 フォークソング または44/45(高田漣)
- フォトエッセイ 海人族ゆかりの地に生まれて(和田久士)
- インタビュー ハモニカ横丁の仕掛け人―手塚一郎
- 吉祥寺気分 第2話 無為な日々(いしかわじゅん)
- 吉祥寺交遊録2 一九八〇年代のまめ蔵(南椌椌)
- 新コーナー ウィステリア通信
- 『ケヤキブンガク』創刊号内容
- 映画とその原作評 文学と映画のはざまの妙―原田マハ『キネマの神様』/映画「キネマの神様」(山田洋次監督)(挾本佳代)
- 書評 島田雅彦『パンとサーカス』―日本のナショナリティーを守る(光田剛)国家の独立とは何か?(白川浩介)
- 古典文学のすすめ 第2回 世界文学ができるまで―ハーマン・メルヴィル『白鯨』(巽孝之)
「BOOKデータベース」 より

