花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集
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花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集
土曜美術社出版販売, 2023.5
- タイトル別名
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花は曼荼羅の世界であった : 詩集
花は曼荼羅の世界であった
- タイトル読み
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ハナ ワ マンダラ ノ セカイ デ アッタ : タカハシ ツギオ シシュウ
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注記
装幀: 森本良成
内容説明・目次
目次
- 五月の海
- 生誕の朝
- 一枚のたたみ
- 紛れもなく
- 鞦韆―ぶらんこ
- ひかりの ことば
- けやきの年輪
- 老木ぶなの謝辞
- 千年の樹體
- 与野の大榧
- 梵鐘のせかい
- あぶら蟬の大往生
- 詩の草むらを
- つがいの蝶の生まれる刻
- 蝶の招き
- 花の一期
- 花は残酷である
- きさらぎ の たより
- さくら草の沈黙
- 西洋蒲公英の奇跡
- 謳い騒ぐように
- 花は曼荼羅の世界であった
「BOOKデータベース」 より

