花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集
著者
書誌事項
花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集
土曜美術社出版販売, 2023.5
- タイトル別名
-
花は曼荼羅の世界であった : 詩集
花は曼荼羅の世界であった
- タイトル読み
-
ハナ ワ マンダラ ノ セカイ デ アッタ : タカハシ ツギオ シシュウ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
装幀: 森本良成
内容説明・目次
目次
- 五月の海
- 生誕の朝
- 一枚のたたみ
- 紛れもなく
- 鞦韆―ぶらんこ
- ひかりの ことば
- けやきの年輪
- 老木ぶなの謝辞
- 千年の樹體
- 与野の大榧
- 梵鐘のせかい
- あぶら蟬の大往生
- 詩の草むらを
- つがいの蝶の生まれる刻
- 蝶の招き
- 花の一期
- 花は残酷である
- きさらぎ の たより
- さくら草の沈黙
- 西洋蒲公英の奇跡
- 謳い騒ぐように
- 花は曼荼羅の世界であった
「BOOKデータベース」 より