花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集

書誌事項

花は曼荼羅の世界であった : 高橋次夫詩集

高橋次夫著

土曜美術社出版販売, 2023.5

タイトル別名

花は曼荼羅の世界であった : 詩集

花は曼荼羅の世界であった

タイトル読み

ハナ ワ マンダラ ノ セカイ デ アッタ : タカハシ ツギオ シシュウ

注記

装幀: 森本良成

内容説明・目次

目次

  • 五月の海
  • 生誕の朝
  • 一枚のたたみ
  • 紛れもなく
  • 鞦韆―ぶらんこ
  • ひかりの ことば
  • けやきの年輪
  • 老木ぶなの謝辞
  • 千年の樹體
  • 与野の大榧
  • 梵鐘のせかい
  • あぶら蟬の大往生
  • 詩の草むらを
  • つがいの蝶の生まれる刻
  • 蝶の招き
  • 花の一期
  • 花は残酷である
  • きさらぎ の たより
  • さくら草の沈黙
  • 西洋蒲公英の奇跡
  • 謳い騒ぐように
  • 花は曼荼羅の世界であった

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BD0273183X
  • ISBN
    • 9784812027677
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    94p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
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