シャーロック・ホームズとミスカトニックの怪

書誌事項

シャーロック・ホームズとミスカトニックの怪

ジェイムズ・ラヴグローヴ著 ; 日暮雅通訳

(ハヤカワ文庫, FT619)

早川書房, 2023.7

タイトル別名

The Cthulhu casebooks : Sherlock Holmes and the Miskatonic monstrosities

シャーロックホームズとミスカトニックの怪

タイトル読み

シャーロック ホームズ ト ミスカトニック ノ カイ

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内容説明・目次

内容説明

ホームズとワトスンがクトゥルーの古き神々と初めて対決してから15年後。その間もふたりはロンドンで邪悪な闇の勢力と戦い続けていた。ある日グレグスン警部の依頼でふたりは精神病院ベドラムを訪れる。そこに収容されていた男はクトゥルーの言語・ルルイエ語を壁や床に書き殴っていた。背後にはアメリカを流れるミスカトニック川にまつわる恐るべき謎が!?ホームズ物語×クトゥルー神話の大好評パスティーシュ、第二弾!

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD02851128
  • ISBN
    • 9784150206192
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    475p
  • 大きさ
    16cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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