ボクハ・ココニ・イマス
著者
書誌事項
ボクハ・ココニ・イマス
(光文社文庫, [か37-9])
光文社, 2023.7
- タイトル別名
-
ボクハココニイマス
ボクハ・ココニ・イマス : 消失刑
- タイトル読み
-
ボク ワ・ココ ニ・イマス
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注記
初出: 「小説宝石」2008年8月号-2009年7月号
「ボクハ・ココニ・イマス 消失刑」 (2010年刊) を改題したもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
平凡なサラリーマンだった浅見克則は、はずみで傷害事件を起こしてしまう。判決は懲役一年。だが、試行段階の「消失刑」を選べば刑期が短縮され、自宅で過ごせるという。ただし、特殊なリングの装着で周囲から“見えない”存在となり、人との交流は完全に禁じられる。深く考えず選択した彼に押し寄せる過酷な運命―絶望的な状況の中、彼が見出した一筋の希望とは?
「BOOKデータベース」 より