熱海逢初橋殺人事件
著者
書誌事項
熱海逢初橋殺人事件
(徳間文庫, [し-1-72])
徳間書店, 1995.1
- タイトル読み
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アタミ アイゾメバシ サツジン ジケン
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熱海逢初橋殺人事件
1995
限定公開 -
熱海逢初橋殺人事件
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注記
1991年刊の文庫化
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
おれは松平利春。不自然な死体を解剖する監察医だ。口の悪い友人らはおれを死神監察医と呼ぶ。熱海の知人の結婚式に招かれ、行った途端待ち受けていたのは五ヶ月の胎児の解剖だった。どうやら妊婦の腹の子だけを狙った事件らしい。が、その母親も数時間後殺され“V”というダイイング・メッセージが残った。意図を探ろうとした矢先、両脚をV字型に広げて吊るされた裸女の死体が発見された。長篇推理。
「BOOKデータベース」 より