世に資する : 信号電材株式会社の50年
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世に資する : 信号電材株式会社の50年
石風社, 2023.7
- タイトル読み
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ヨ ニ シスル : シンゴウ デンザイ カブシキ ガイシャ ノ 50ネン
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注記
信号電材株式会社略年表: p238-244
内容説明・目次
内容説明
歩行者と車の安全安心を守って50年。かつて炭鉱で栄えた福岡県大牟田市。その地方都市に全国50%のシェアをもつ信号機器製作の会社がある。
目次
- 第1章 「大牟田のしんごう屋」信号電材の50年(元祖しんごう屋「世に資するものを創り続けて」;二代目社長 糸永一平の時代 21〜33期(1992〜2004年:13期) ほか)
- 第2章 50年を振り返って(創業50年、BOX製品の開発と開拓史;物を売る前に己を売れ ほか)
- 第3章 灯器とボックスとポールの製造工程(工場見学 信号機製造の全工程 信号機ができるまで;大牟田事業所 ほか)
- 第4章 50年を基点に、これからの信号電材について(「すすむをつくる。」の実践;当社オリジナルの生産方式の確立 ほか)
- 第5章 信号電材の伝統と未来 対談:糸永康平(代表取締役社長)東川望(専務)―社員一同が「安全安心」を軸とし能動的に働ける会社に(創業50年は、転換点;初代は改革派、後継は保守 ほか)
「BOOKデータベース」 より
