危うし女鑑識官 : 文庫書下ろし/連作推理小説
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危うし女鑑識官 : 文庫書下ろし/連作推理小説
(光文社文庫, [そ-1-16] . 女鑑識官・洋子シリーズ||オンナ カンシキカン・ヨウコ シリーズ)
光文社, 1991.9
- タイトル読み
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アヤウシ オンナ カンシキカン : ブンコ カキオロシ/チョウヘン スイリ ショウセツ
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危うし女鑑識官
1991
限定公開 -
危うし女鑑識官
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注記
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内容説明・目次
内容説明
洋子は、久しぶりの休暇を郡山署に勤める旧友・石井美保と過ごすことにした。のんびりした温泉旅行の予定が、郡山市内で殺人事件が起き、美保は急遽呼び戻された。なりゆきで捜査に参加させられた洋子だが、状況から狂言であると主張。しかし、捜査が進展しないうちに、今度は洋子に魔の手が…。美人鑑識官・洋子の活躍を描く、連作書下ろし第3弾。
目次
- 五つの刺し傷
- 洋子襲われる
- アリバイの罠
「BOOKデータベース」 より
