昭和天皇と私達 : なごやかであたたかいお言葉の記録
著者
書誌事項
昭和天皇と私達 : なごやかであたたかいお言葉の記録
三心堂出版社, 1999.1
- タイトル別名
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昭和天皇と私達 : なごやかであたたかいお言葉の記録
- タイトル読み
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ショウワ テンノウ ト ワタクシタチ : ナゴヤカ デ アタタカイ オコトバ ノ キロク
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内容説明・目次
内容説明
「皇室は国民とともに歩むのだ」という戦後一貫した信念と、その国民と皇室との接点になっているのがマスコミであるとお考えになった昭和天皇との三十年にわたる会見記録。
目次
- 緊張した天皇会見
- 食糧に不自由していないか(二十年十二月二十二日)
- 終戦直後マッカーサー元帥会見が印象深い(四十年八月二十五日)
- 海外旅行、私は行きたいが(四十一年八月三十日)
- 開発は自然との調和で(四十二年八月二十五日)
- 心臓移植、判断は専門家に(四十三年八月十九日)
- 沖縄の祖国復帰、県民望む(四十四年九月八日)
- カゴの鳥生活だった(四十五年九月十六日)
- 「柳に雪折れなし」が健康の秘訣(四十六年四月二十日)
- 身体に気をつけ日程こなす(四十六年九月二十日)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より