息子が生まれた日から、雨の日が好きになった。
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書誌事項
息子が生まれた日から、雨の日が好きになった。
ポプラ社, 2023.8
- タイトル読み
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ムスコ ガ ウマレタ ヒ カラ、アメ ノ ヒ ガ スキ ニ ナッタ。
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内容説明・目次
内容説明
息子、病気、写真、旅行…写真家が1枚の写真とともに綴る、ありのままの日常。古賀史健とのロング対談「エッセイでも写真集でもない、あたらしい本のかたち」収録。
目次
- 冬の深夜に思うこと
- 酉の市の焼きそば屋さん
- 小説と安楽死について
- ワクワクする買い物
- お年玉でお金の教育
- 治療のこと
- 旅の線
- 香典返しにしたいくらいの
- ホテルの価格とクオリティー
- 17歳と37歳
- 新型コロナウイルス
- 悟飯とピッコロ
- 外出自粛の週末
- あたらしい日常を生きる
- 息子の質問にこたえる
- 料理がはかどっている
- チョココロネをわけあって
- スタバのソーシャルディスタンス
- 児童憲章
- 顔は覚えているけれど〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より