プロダクトマネージャーのしごと : 1日目から使える実践ガイド
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書誌事項
プロダクトマネージャーのしごと : 1日目から使える実践ガイド
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2023.9
第2版
- タイトル別名
-
Product management in practice : a practical, tactical guide for your first day and every day after
- タイトル読み
-
プロダクト マネージャー ノ シゴト : 1ニチメ カラ ツカエル ジッセン ガイド
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注記
原著第2版の翻訳
その他の訳者: 吉羽龍太郎, 原田騎郎, 高橋一貴
プロダクトマネジメント実践のための読書リスト: p263-267
内容説明・目次
内容説明
プロダクトマネジメントは、小さなスタートアップから大企業まで、現代の組織にとって重要な役割です。プロダクトマネージャーは、人々が愛する製品を作るとともに、チームに目的と方向性を示して共に働くファシリテーターでもあります。本書では、プロダクトマネジメントの日々の業務とそれを行う方法を紹介します。プロダクトマネジメントで重要なのはコミュニケーション、組織力、リサーチ、実行の4つのスキルとし、これらを習得する方法を解説します。また、部門を超えた協働とコミュニケーションを促進する方法、ユーザーとの対話やステークホルダーとの協力方法、明確で実行可能な目標設定、チームを結びつけるためのロードマップの使用、限られた時間の優先順位づけなどについても詳述します。ツールやフレームワーク、ベストプラクティスでは対応できない課題に対処する方法を解説する本書は、プロダクトマネージャー必携の一冊です。
目次
- 1章 プロダクトマネジメントの実践
- 2章 プロダクトマネジメントのCOREスキル
- 3章 好奇心をあらわにする
- 4章 過剰コミュニケーションの技術
- 5章 シニアステークホルダーと働く(ポーカーゲームをする)
- 6章 ユーザーに話しかける(あるいは「ポーカーって何?」)
- 7章 「ベストプラクティス」のワーストなところ
- 8章 アジャイルについての素晴らしくも残念な真実
- 9章 ドキュメントは無限に時間を浪費する(そう、ロードマップもドキュメント)
- 10章 ビジョン、ミッション、達成目標、戦略を始めてとしたイケてる言葉たち
- 11章 「データ、舵を取れ!」
- 12章 優先順位づけ:すべてのよりどころ
- 13章 おうちでやってみよう:リモートワークの試練と困難
- 14章 プロダクトマネージャーのなかのマネージャー(プロダクトリーダーシップ編)
- 15章 良いときと悪いとき
- 16章 どんなことでも
- 付録A プロダクトマネジメント実践のための読書リスト
- 付録B 本書で引用した記事、動画、ニュースレター、ブログ記事
「BOOKデータベース」 より