野党第1党 : 「保守2大政党」に抗した30年
著者
書誌事項
野党第1党 : 「保守2大政党」に抗した30年
現代書館, 2023.9
- タイトル別名
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野党第1党 : 保守2大政党に抗した30年
- タイトル読み
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ヤトウ ダイ1トウ : 「ホシュ 2ダイ セイトウ」ニ コウシタ 30ネン
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注記
『野党第1党』関連年表: p[233]-237
内容説明・目次
内容説明
強大な圧力に潰されず生き残ってきた「民主リベラル」そのしぶとさを踏まえ提言する「野党第1党」の役割。
目次
- 序章 リベラルは本当に「瀕死」なのか
- 第1章 平成「野党史」への視点(「保守2大政党」への胎動;野党にだけ「改革」を強いた小選挙区制;民主党が抱え込んだ「理念の対立軸」;民主党政権はなぜ「悪夢」と呼ばれたのか;立憲民主党誕生の意義;「多弱」野党の主導権争い;自民党の変質と「立憲VS維新」)
- 第2章 「令和の政治」に望まれること(「令和の政治」とは何か;「令和の政治」二つの対立軸;「提案すべきこと」を誤るな;「社会党」にも「民主党」にも戻らない)
- 第3章 「目指すべき社会像」の構築に向けて(「憲法・原発・消費税」とどう向き合う;憲法論議の「戦い方」を変える;原発政策は「社会像の選択肢」;「消費税」で選挙を競うのはもうやめよう)
- 終章 「この道しかない」にNOを
「BOOKデータベース」 より
