日本よ、歴とした独立国になれ! : アメリカの戦勝国史観から脱却する時は令和

書誌事項

日本よ、歴とした独立国になれ! : アメリカの戦勝国史観から脱却する時は令和

山下英次著

ハート出版, 2023.8

タイトル読み

ニホン ヨ レッキト シタ ドクリツコク ニ ナレ : アメリカ ノ センショウコク シカン カラ ダッキャク スル トキ ワ イマ

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注記

参考文献:p281〜295

内容説明・目次

内容説明

洗脳工作のルーツは毛沢東の日本兵を分断する二分法にあった!マスコミが誤謬を認めず拡大再生産し続けるGHQの洗脳を解く読む解毒剤。

目次

  • 第1章 国家意識の重要性(戦後、日本人が喪失した国家意識;終戦以来なぜかくも長きにわたり「非独立国」のままなのか ほか)
  • 第2章 日本列島全体を「巨大な洗脳の檻」と化したGHQ(WGIPによって日本人はどれほど洗脳されたのか;GHQが押し付けた現行憲法 ほか)
  • 第3章 GHQの対日洗脳工作における共産主義の影響(GHQ対日洗脳の手本は毛沢東・八路軍の日本人捕虜に対する敵軍工作;米外交官ジョン・エマーソンが果たした役割 ほか)
  • 第4章 戦勝国史観を根底から覆す時が来た(ルーズヴェルトがおかした20世紀最大の愚行;第二次世界大戦勃発の歴史的背景 ほか)
  • 第5章 真の意味の国の独立なくして日本の蘇生なし(何はともあれメディアの告白・懴悔;独立国の「三種の神器」と日本の防衛政策に関する3つの神話 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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