日本陸軍と大陸政策 : 1906-1918年
著者
書誌事項
日本陸軍と大陸政策 : 1906-1918年
東京大学出版会, 2023.9
- : 新装版
- タイトル別名
-
Japan's army and continental policy, 1906-1918
- タイトル読み
-
ニホン リクグン ト タイリク セイサク : 1906 1918 ネン
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全43件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
英文タイトルは標題紙裏による
関係年表: p[339]-349
資料および文献について: p350-377
内容説明・目次
内容説明
大陸政策の全体像に迫る。日露戦争後から第一次大戦末にかけての内政と外交を、陸軍の大陸政策を軸にダイナミックに描いた古典的名著。
目次
- 第1章 日露戦後における大陸政策と陸軍(明治四〇年帝国国防方針の成立;満州権益確立過程における陸軍;桂園時代における陸軍)
- 第2章 明治末・大正初期における大陸政策と陸軍(満州権益確立後における大陸政策の模索;大正政変期における陸軍)
- 第3章 大戦期における大陸政策と陸軍(積極的大陸政策の諸類型とその帰結;長州閥陸軍の変容過程)
「BOOKデータベース」 より