武器としての「中国思想」

書誌事項

武器としての「中国思想」

大場一央著

東洋経済新報社, 2023.10

タイトル別名

武器としての中国思想

タイトル読み

ブキ ト シテ ノ チュウゴク シソウ

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内容説明・目次

内容説明

人生で大事なことは“だいたい”中国思想でわかる。

目次

  • はじめに―今なぜ中国思想か
  • 第1章 なぜ「無敵の人」が増えるのか―春秋戦国時代と諸子百家
  • 第2章 なぜ昭和は景気が良かったのか―儒教の登場
  • 第3章 なぜ官僚は叩かれるのか―中華帝国と官僚
  • 第4章 なぜ保守と革新は争うのか―旧法党vs.新法党
  • 第5章 なぜ日本人は独創性がないと言われるのか―北宋五子と道学
  • 第6章 なぜ人間性と能力は比例するのか―朱子学とは何か
  • 第7章 なぜ未来は明るいのか―陽明学とは何か
  • おわりに―中国思想が指し示す未来

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD04059430
  • ISBN
    • 9784492047446
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    216p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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