影響力の法則 : 現代組織を生き抜くバイブル
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書誌事項
影響力の法則 : 現代組織を生き抜くバイブル
税務経理協会, 2023.11
新版
- タイトル別名
-
Influence without authority
- タイトル読み
-
エイキョウリョク ノ ホウソク : ゲンダイ ソシキ オ イキヌク バイブル
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注記
訳者「高嶋成豪, 高嶋薫」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
原著第3版の翻訳
内容説明・目次
内容説明
世界の組織コミュニケーションを根底から変えた歴史的名著。現代の組織においてスピードとコミュニケーション能力は、必須の事項である。しかしながら多くの組織はコミュニケーション不全に陥っている。トップの考えが社内全体に伝わらない、数人の部署内でも情報が共有されていない。このことが、組織のスピードを著しく遅延させている。本書は、米国はもとよりヨーロッパ各国、中国、インド、ロシア、南アフリカなどで幅広く支持されている組織コミュニケーションのバイブルで、多くの組織が『影響力の法則』を実践し成功をおさめてきた。組織に生きるビジネスパーソンにとって、プロジェクト推進力の向上、開発プロセスの効率化、若手人材の早期育成、女性社員の活用などの課題を達成するために、本書は有効なバイブルとなるだろう。
目次
- 1 イントロダクション(なぜ影響力なのか?―あなたがこの本から得られること)
- 2 「影響力の法則」モデル(影響力の法則―レシプロシティを活かす;交換メカニズムで人は動く―なにを交換するのか;なにが人を動かすのか―相手の世界を知る;使っていない力を活かす―目標、優先順位、リソース;人間関係を築く―見方を見つけ、育てる;交換の戦略)
- 3 「影響力の法則」の応用(ジェンダーと影響力―ナン・ランゴウィッツ(バブソン大学教授);上司を動かす;部門を越えて取り組む―チームやプロジェクトをリードする;他部門を動かす;リモートで影響をおよぼす;やっかいな同僚を動かす;変革をリードする;社内政治を乗り越える;強硬手段―厳しく対応しなければならないとき)
「BOOKデータベース」 より