保育園に心理士がやってきた : 多職種連携が保育の質をあげる
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書誌事項
保育園に心理士がやってきた : 多職種連携が保育の質をあげる
クリエイツかもがわ, 2023.11
- タイトル別名
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ぼくの保育園の心理士さん
- タイトル読み
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ホイクエン ニ シンリシ ガ ヤッテ キタ : タショクシュ レンケイ ガ ホイク ノ シツ オ アゲル
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保育園に心理士がやってきた―多職種連携が保育の質をあげる
2023.11.
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保育園に心理士がやってきた―多職種連携が保育の質をあげる
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内容説明・目次
内容説明
若手心理士が保育園で働くなか、さまざまな失敗や苦労を乗り越え、後につづく人たちのために道しるべを残した物語。
目次
- 1 みぎわが発達支援分野に力を入れるようになるまで(園で預かることができなかった要支援児;十分に顧みられない障害児への支援ニーズ;行政ではできないところは民間がやればいい)
- 2 保育園にはじめて心理士がやってきた(保育現場に心理士の存在を受け入れてもらうまで;保育士との連携が生まれ始めたとき―小さな火種を大切に)
- 3 保育園心理士の基本姿勢と専門性の活かし方(大学教員から保育園心理士へ;保育園心理士の基本姿勢;保育園で心理士の専門性をどう活かすか)
- 4 みぎわの保育園心理士の具体的な役割(みぎわの保育園心理士の役割;アセスメント―園児の行動にストーリーを与える ほか)
- 5 ユニバーサルデザイン保育をめざして(要支援児だけでなく、すべての子どもたちを対象とした保育を;みぎわがめざすユニバーサルデザイン保育)
「BOOKデータベース」 より
