落柿舎記
著者
書誌事項
落柿舎記
橘屋治兵衛 : 井筒屋庄兵衛, 安永3 [1774] [自序]
- タイトル別名
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落柹舎日記
落柿舎日記
- タイトル読み
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ラクシシャキ
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注記
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題簽の書名: 落柹舎日記
帙の背題簽の書名(墨書): 落柿舎日記
[自序]末に「ことし出羽の規慶のぬし梓に上して不朽に殘さんといふまに落柹舎の南窓に重厚みつから序をかく 安永ミつのとし甲午臘八」とあり
刊記に「蕉門俳諧書林 井筒屋庄兵衛 橘屋治兵衛 版行」とあり (「落柿舎藏」と蔵版朱印あり)
四周無辺無界8行
漢字平仮名交じり文
表紙の「聴雨窓」蔵書票に「重厚子 句 安永三」と墨書あり
印記: 「竹冷」, 「竹冷插架」(角田竹冷(1857-1919))
汚損, 破損あり

