Packaging : 機能と笑い : the 49th Takeo paper show

著者

書誌事項

Packaging : 機能と笑い : the 49th Takeo paper show

原研哉, 日本デザインセンター原デザイン研究所企画構成

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社美術出版社書籍編集部 , 美術出版社 (発売), 2023.10

タイトル別名

Function and laughter

タイトル読み

Packaging : キノウ ト ワライ : the 49th Takeo paper show

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注記

監修: 竹尾

日本語英語併記

内容説明・目次

内容説明

紙と格闘することで前に進む、その原点に立ち帰る。見えてきたのは「機能と笑い」。宇宙も、地球も、水も、大気も、生命も同じ循環のプロセスの中にある。その循環の中に紙もある。環境に対する感受性を豊かに備えた13組のクリエイターとともに、技術が拓く紙の機能を探訪する。一方で、「デザインとは笑いである」と語り、地域を拠点に、人々の共感を集めるパッケージを次々と生み出してきた梅原真の目が、パッケージに由来する価値の鉱脈を提示する。繊細で壊れやすい「笑い」の傑作を大胆かつ細心に収録。

目次

  • 機能(おいしいかたち;ジグザグ梱包紙;紙のかたまり;開け箱;塗紙―NURIKAMI ほか)
  • 笑い(COLLECTION1;COLLECTION2;COLLECTION3;COLLECTION4)

「BOOKデータベース」 より

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