持続可能なチームのつくり方 : 幸福と成果が連動する
著者
書誌事項
持続可能なチームのつくり方 : 幸福と成果が連動する
翔泳社, 2023.11
- タイトル別名
-
Well being
持続可能なチームのつくり方 : 幸福と成果が連動する
- タイトル読み
-
ジゾク カノウナ チーム ノ ツクリカタ : コウフク ト セイカ ガ レンドウ スル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p278
内容説明・目次
内容説明
業績アップの決め手はチームの「幸福度」!人材不足が常態化するなか、社員の健康を意識しないと仕事が回らない時代がやってきました。本書は、部下の「ウェルビーイング」を意識したマネジメントについて、累計4万人以上の働く人をサポートしてきた労働衛生コンサルタントが、約20ケースの事例を基に具体的に解説。今いる「人」を上手く活かして生産性を上げる秘訣がわかります!
目次
- 第1章 今こそ求められている「ウェルビーイング」を意識したマネジメント―基礎編 考え方と理解(「元気」を尋ねる3つの理由;労働人口は減少、病気を抱えて働く人は増加の現実 ほか)
- 第2章 「ウェルビーイング」なチームをつくる日々の対応―実践編 平時(昭和型・平成型・令和型のマネジメント―令和型は、多様な部下にコミットする「下から目線」がポイント;「わかり合えていない」ことを前提に話をする―部下の強みに着目する「うきわ」のルール ほか)
- 第3章 部下の心身の変化に応じた対応―実践編 メンバーの有事(体調不良を伝えられたときの対応―突然「今日、休みます」とメールが届いたらどうするか?;適切で効果的な休業時の対応―休業する場合の声掛けや接し方のポイント ほか)
- 第4章 健康危機への対応―実践編 チームの有事(従業員の半数が感染症で休業、そのときどうする!―平時の事前準備で、健康危機を乗り切る;イメージしておきたい、仕事に関連した病気・ケガ・死―どの職場にも起こり得る労働災害(労災)を知っておく ほか)
- 第5章 持続可能なチームをつくるために―まとめ編(持続可能なチームづくりに欠かせない、小さな習慣―「挨拶」「余裕」「共有」;専門職をうまく活用する―産業医や保健師は、元気に働き続けられるための強い味方 ほか)
「BOOKデータベース」 より