「届けたい教育」でつなぐ学校・家庭・地域
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書誌事項
「届けたい教育」でつなぐ学校・家庭・地域
(学校に作業療法を, [正])
クリエイツかもがわ, 2019.2
- タイトル読み
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「トドケタイ キョウイク」デ ツナグ ガッコウ・カテイ・チイキ
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参考文献: p10
内容説明・目次
内容説明
作業療法士・先生・保護者とチームで「子どもに届けたい教育」を話し合い、協働することで、子どもたちが元気になり、教室、学校が変わる!先生が自信をもって教育ができれば、障害の有無にかかわらず、子どもたちは必ず元気に育つ。先進的な沖縄県の取り組みを紹介!
目次
- 1 子どもたちは、必ず元気に育つ—実践事例から
- 2 作業療法を届けようと思ったきっかけと出会い—「こども相談支援センターゆいまわる」の創設まで
- 3 「届けたい教育」の視点
- 4 協働関係を築く目標設定
- 5 チームでかなえるための情報共有
- 6 地域に伝える力
- 7 学校訪問システムとOTの人材確保—先進的な沖縄県の取り組み
「BOOKデータベース」 より

