松尾芭蕉
著者
書誌事項
松尾芭蕉
(ビジュアルでつかむ!俳句の達人たち)
ほるぷ出版, 2023.12
- タイトル読み
-
マツオ バショウ
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注記
もっと松尾芭蕉を知るための本と博物館: p38
主な参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
みなさんは、松尾芭蕉を知っていますか?江戸時代に活やくした俳人で、東北旅行のことを記した紀行文「おくのほそ道」の作者として知られています。松尾芭蕉のすごいところは、現在の俳句の大もとを作ったところ。人生をかけて、俳句とは何か、俳人とはどうあるべきかを探し求め、のちの世代の俳人たちのあこがれとなりました。「芭蕉庵」とよばれた小さな家で、そして全国各地への旅を通して、俳句に向き合い続けた松尾芭蕉。その簡単な伝記と、代表作「おくのほそ道」や俳句、江戸時代の文化についてしょうかいします。この1冊で、きみも松尾芭蕉と「おくのほそ道」がわかる!
目次
- 庵の芭蕉、旅の芭蕉
- 芭蕉の俳句で季節を味わう
- 松尾芭蕉ってどんな人?
- いざ江戸へ!俳句修業 俳句を始める
- いざ江戸へ!俳句修業 伊賀を出て江戸へ
- いざ江戸へ!俳句修業 深川の芭蕉庵へ移る
- 旅に出よう!俳句の旅に 初めての俳句のための旅
- 旅に出よう!俳句の旅に 「古池」の庵
- 旅に出よう!俳句の旅に 歌枕の地を訪ねて
- 旅に出よう!俳句の旅に ふたつのお月見の旅
- 旅に出よう!俳句の旅に 大きな旅の合間に
- 「おくのほそ道」の旅へ 「おくのほそ道」
- 「おくのほそ道」の旅へ 大津や京でのたい在
- 「おくのほそ道」の旅へ 最後の江戸、最後の旅
「BOOKデータベース」 より