げんげの花の詩人、菅原克己
著者
書誌事項
げんげの花の詩人、菅原克己
書肆侃侃房, 2023.10
- タイトル別名
-
げんげの花の詩人菅原克己
- タイトル読み
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ゲンゲ ノ ハナ ノ シジン スガワラ カツミ
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注記
菅原克己の肖像写真あり
菅原克己年譜: p292-311
初出誌一覧: p312-313
参考資料等一覧: p314-318
装幀: acer
内容説明・目次
目次
- 序詩 川原の土手で―菅原克己さんへ
- 1 『菅原克己詩集』との出合い
- 2 菅原克己をめぐって(生きた時代と詩の理想;室生犀星の影響;姉、高橋たか子の存在;師、中村恭二郎;菅原克己と千田陽子;『死の灰詩集』論争で得たもの;サークル詩との関わり;日本文学学校と「サークルP」での菅原克己)
- 3 菅原克己の詩を読む(詩の核となるもの・『手』;明るさを求めた詩・『日の底』;再確認の詩集・『陽の扉』;詩とは何か・『遠くと近くで』;小さいことを書く・『叔父さんの魔法』;わかりやすく書く必要性・『夏の話』;一日一篇の詩・『日々の言づけ』;生きている詩を書く・『一つの机』)
- 4 親友、そして詩
「BOOKデータベース」 より