松村邦洋まさかの「光る君へ」を語る : 2024年NHK大河ドラマ
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書誌事項
松村邦洋まさかの「光る君へ」を語る : 2024年NHK大河ドラマ
プレジデント社, 2023.12
- タイトル読み
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マツムラ クニヒロ マサカ ノ ヒカル キミ エ オ カタル : ニセンニジュウヨネン エヌエイチケー タイガ ドラマ
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注記
文献あり 年譜あり
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
時は平安。『源氏物語』そのままの貴族たちのミヤビな生活、セックスと暴力、そして権力闘争…“魂の友”紫式部と藤原道長の2人はどう生き抜くのか!?無手勝流、日本一面白い大河ドラマ解説本、3度目。
目次
- 第1章 衝撃…今度の大河ドラマはセックス&バイオレンス(半グレ?チーマー?ワイルドな貴族たち;カッコイイ系をそろえた俳優陣;紫式部を押し倒しちゃう藤原道長)
- 第2章 紫式部が『源氏物語』を書き始めて宮廷に入るまで(「男だったらなあ」―父を嘆かせた頭の良さ;夫は20歳くらい年上の遊び人)
- 第3章 五男坊・道長は、こうしてテッペンを取った(道長の父・兼家が関白になるまで;道隆が後ろ盾だった定子サロンと清少納言;兄2人の死、道長と甥っ子・伊周の対決)
- 第4章 紫式部は見た!道長の素顔と宮廷のウラ側(紫式部、「女の園」彰子サロンに入る;紫式部と『源氏物語』がキューピットに?;道長、ついに外祖父のポジション獲得!)
「BOOKデータベース」 より