レオナルド・ダ・ヴィンチの手記
著者
書誌事項
レオナルド・ダ・ヴィンチの手記
(岩波文庫, 青550-1)
岩波書店, 1954.12
- 上
- タイトル別名
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レオナルドダヴィンチの手記
- タイトル読み
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レオナルド・ダ・ヴィンチ ノ シュキ
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注記
記述は第71刷(2023.10刊)による
翻訳底本: Fumagalli編 "Omo sanza lettere" (Firenzse, Sansoni, 1938)ほか
図版あり
上: 人生論, 文學, 「繪の本」から.
内容説明・目次
内容説明
レオナルド(1452‐1519)こそ「万能の天才」そのものである。彼は何よりも「モナ・リザ」「最後の晩餐」などの傑作を残した画家であり、彫刻家・建築家であり、また天文学・物理学の造詣も深かった。その天才が残した厖大なノートから、わかりやすい文章を選び2冊に編集する。(上)には『絵画論』『人生論』『文学論』を収める。
目次
- 人生論
- 文学(寓話;笑話;動物譚;予言 ほか)
- 「絵の本」から(絵画と他の芸術との比較;画家の生活と勉強;遠近法;解剖 ほか)
「BOOKデータベース」 より
