戦争ができる国からの解放 : 日本と世界を変えなくては平和は獲得できない
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戦争ができる国からの解放 : 日本と世界を変えなくては平和は獲得できない
三一書房, 2024.1
- タイトル読み
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センソウ ガ デキル クニ カラノ カイホウ : ニホン ト セカイ オ カエナクテワ ヘイワ ワ カクトク デキナイ
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内容説明・目次
内容説明
「反徴兵法」の制定を!世界各国の人権革命運動に寄与し、平和のための革命運動に寄与すること。それが本当の意味の国際貢献です。
目次
- 第1章 コロナ禍によって映し出された現代史の課題―マルクス主義に替わる新たなる変革の論理を求めて(冷戦終結は「歴史の終わり」ではなかった;どうしてマルクス主義の社会主義革命論は「悪しき革命」になってしまったのか;人間を起点とする社会哲学;日本におけるブラック・ライブズ・マター問題―在日韓国・朝鮮人問題)
- 第2章 「戦争ができる主権国家」「戦争ができる国際社会」からの解放(安保関連三文書は再び「戦争ができる国際社会」の論理の真っ只中に引き戻した;「戦争ができる国際社会」の論理;「戦争ができる国際社会」の論理からの解放;もう平和憲法に頼ることはできない;「戦争ができる主権国家」と国民との社会契約は更新できるか)
- 第3章 平和のための「新」政党の話(これまでの政党とは異なるタイプの「最左翼政党」;戦後日本国民の「原点」を受け継ぐ政党;「希望する平和」ではなく、「獲得する平和」を追求する政党 ほか)
「BOOKデータベース」 より