「一帯一路」共同建設10周年 : 現地レポートから見る実情と全体像
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書誌事項
「一帯一路」共同建設10周年 : 現地レポートから見る実情と全体像
(人民日報叢書, vol.5)
日本僑報社 (発売), 2023.12
- タイトル別名
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The 10th anniversary of the belt and road initiative
一帯一路共同建設10周年 : 現地レポートから見る実情と全体像
1帯1路共同建設10周年 : 現地レポートから見る実情と全体像
- タイトル読み
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イッタイ イチロ キョウドウ ケンセツ 10シュウネン : ゲンチ レポート カラ ミル ジツジョウ ト ゼンタイゾウ
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注記
監訳: 岡田実
内容説明・目次
内容説明
中国国家主席習近平が2013年に「一帯一路」共同建設を提唱してから、2023年で10周年の節目を迎える。中国は古代シルクロードの精神を継承し、世界の国々と手を取り合って、共同発展の新たな道を切り開いてきた。この10年間、「一帯一路」共同建設を通して、中国および世界はいかなる発展のチャンスを得てきたのか。そしてどのような成果をもたらしたのか。本書は、人民日報の記者による世界各国からの「一帯一路」共同建設についての現地レポートである。本書を通じて、読者の皆様が「一帯一路」イニシアチブ10周年の実情を見渡し、「一帯一路」共同建設の目標である「人類運命共同体の構築」について理解を深めていただくことができれば幸いである。本書は国際情況や世界経済の最新動向を把握するために欠かせない一冊である。
目次
- 第1部 世界各国との互恵関係、共同発展―「一帯一路」共同建設現地レポート(インドネシアの人々に幸福をもたらす青山工業団地;中国・ラオスの人々の発展、幸福、友好の道;シアヌークビル港経済特区は中国カンボジア実務協力の模範;マレーシア中国クアンタン国際物流団地の豊かな成果;「一帯一路」が中国カザフスタン両国民に恩恵をもたらす ほか)
- 第2部 シルクロード精神の継承―中国が世界と発展する「一帯一路」共同建設(「一帯一路」共同建設、人類繁栄に貢献;古代港遺跡「海上シルクロード」の繁栄を再現;文化遺産を守り、互いの文明に学ぶ;海上シルクロードの文化的痕跡;魯班工房、中国と海外の交流の架け橋となる ほか)
「BOOKデータベース」 より